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これからフリーランスエンジニアを目指す方へ

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フリーランスエンジニアとして働くということは、
会社からの給与保障や福利厚生もなく、契約に関わる手続きや保険関連などもすべて自分で行う必要があります。
また単金アップを目指し、就きたい仕事に就くためには常に勉強しスキル向上に努めていかなければなりません。
一方で、自分の経験やスキルを武器に自身で仕事や働き方を選べるため、仕事の選択肢は増え、自身が思い描くキャリアプランを着実に実現していくことができるといえます。
更には、年収の増加も期待できます。

エンジニアルームでは、フリーランスエンジニアを目指す方を全力でサポートしていきます。

どんな人がフリーランスエンジニアになれる?

「フリーランスエンジニアになりたい」という強い意志があれば、どなたでもフリーランスエンジニアになることができます。
しかしながら、実務未経験では難しいのが実状です。
お仕事を依頼してくださるお客様も即戦力を求めているためです。
そのため、実務経験がない方は、まずは正社員エンジニアとして1~3年経験を積むことをお勧め致します。
現場で実務経験を積み、スキルアップを図り、自信を付けてから、次のステップとしてフリーランスエンジニアを目指しましょう。

フリーランスエンジニアとして活躍するには3つの力が必要となります。
①技術力
現場で即戦力として働くことができるだけの技術力が求められます。
1つの技術を磨くことももちろんですが、常に進化し続けるIT業界において最新技術を身に付けることも重要です。
②自己管理能力
仕事のスケジューリング、体調管理は自身できちんと行う必要があります。
スケジューリングができないと、「信用」に関わる問題となります。体調を崩すと、収入に直結します。
全てを自分自身で行わなくてはならないフリーランスエンジニアこそ、自己管理能力が問われます。
③コミュニケーション力
フリーランス、正社員に関係なく、ビジネスにおいて信頼関係を築くことは重要です。
また、正確なシステム構築を行うには、齟齬がないよう要件や仕様を理解する必要があります。
これらには全てコミュニケーション力が欠かせません。

この他にも求められるスキルはありますが、最低限この3つの力は身に着けた上で、フリーランスエンジニアとしての第一歩を踏み出しましょう。

必要な手続きを行おう

フリーランスエンジニアとして働き始めるにあたり、いくつかの手続きが必要になります。
まず、これまで会社員として働いていた方は社会保険から国民健康保険に、厚生年金から国民年金に切り替える必要があります。
これは退職日から14日以内に手続きを行う必要があるため、速やかに行いましょう。
社会保険は、任意継続被保険者制度を利用し、退職後も2年間は在職中と同じ社会保険に加入し続けることが可能です。
しかしながら2年以上フリーランスエンジニアを続ける意思がある場合は早めに切り替えを行っておいた方が良いでしょう。

また、「開業届」も税務署へ提出しましょう。提出せずとも働くことは可能です。しかしながら、毎年の確定申告は必須となります。
この確定申告の際に、開業届が未提出の場合は白色申告しか行えません。特別控除を受けることができ、絶税効果が高い青色申告を希望する場合は開業届の提出が必須となります。
詳しくは、フリーエンジニア 働き方の手引き - 必要な手続きをご覧ください。

職務経歴書を準備しよう

フリーランスエンジニアとして案件を獲得していくには、これまでの実務経験をまとめた職務経歴書(スキルシート)が重要となります。
一般的な転職活動と違い、履歴書は不要となり、これまでの経験やそれに基づいたスキルが書類選考の判断基準となります。
良い職務経歴書を書くには、以下のポイントを明記するようにしましょう。
■どのようなシステムか
■担当していた工程
■PJ内でのポジション
■使用していた言語、FW、DB、ツール

また、フロントエンドエンジニア、Webデザイナーの方はこれまでの作品をまとめたポートフォリオを準備しておくと尚良いでしょう。
職務経歴書はエンジニアルームでもフォーマットをご用意しております。お役立ちツールよりダウンロードしてご利用下さい。

エージェントに登録しよう

フリーランスエンジニアとして仕事(案件)を獲得するには、これまでの現場の伝手や知人の紹介など人脈を生かして獲得する方法とエージェントを利用する方法があります。
人脈を生かして案件を獲得することはメリットもありますが、断りづらい、単金の交渉がしづらい、といったデメリットもあります。
その点、エージェントを利用するとメリットが多くあります。
■案件が豊富で、希望条件に見合った案件を見つけやすい
■面談日程や単金交渉など、調整ごとは全てエージェントが対応
■契約書や請求書等の書類作成も代行
■就業後の手厚いサポート

無料で登録できるエージェントがほとんどですので、まずは登録してみましょう。

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