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OTO(Online to Offline)
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フリーエンジニア考察

OTO(Online to Offline)

今回のお題『IOT』

「IOT」とは、「Internet of Things」のことを指しており、その意味は私たちの生活や仕事の場であふれている様々な「モノ」をネットでつなぎ、相互に通信させることで新しい使い方や相乗効果を目指していこうとする考え方です。

OTOとは

「OTO(O2O)」とは、正式には『Online to Offline』、オンラインツーオフラインという意味です。

これは、ネットを起因として実際の店舗での購買活動に良い影響が発生するなど、オンライン(WEB)とオフライン(実店舗)の間が相互に連携すること、もしくはネットでの活動を実店舗での購買活動につなげていこうとする最近の潮流のことを指しています。

例としては、
・ネットのカタログサイトや商品サイトを熟読してから、購買は実際の店舗で行う
・携帯に届くメールクーポンを対象の店舗で使用する
などがあげられますし、広くはFacebookを使用した店舗の広報やLINEなどでのキャンペーン告知などもこれに当てはまります。

OTOは元々新しい考えではなく、インターネットのかなり初期から存在していました(WEBサイトを広告ツールとして考えた場合)。そういった元々あった考えに新しい呼び方や観点を与えたことで発生したキーワードとも言えます。

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